『易経』と量子論
易と量子論の共通点とは?
特徴と内容
ニールス・ボーアをはじめ、量子論の創始者たちが魅了された『易経』。
両者の関係に着目し、“世界をどう捉えるか”という核心に迫った一冊。
後半では、日々を穏やかに整えるための「今日を穏やかに過ごすための易占い」も収録。
| 書籍名 | 『易経』と量子論 |
|---|---|
| 著者名 | 小山みつ子 |
| 出版年 | 2026年 |
| 定価 | 本体2000円+税 |
| 判型 | 46版 |
| ISBN | ISBN 978-4-902381-51-1 C0011 |
本の中身
目次
はじめに
第一章 易経と量子論
1 易経と科学者たち
六十四卦表
2 易経の成り立ち
3 量子力学と易経/
4 量子トンネルと之卦
第二章 今日を穏やかに過ごすための易占い
1 易占いの方法
2 六十四卦
あとがき
心理